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2019年4月22日 (月)

つぶやき 39 夫婦

今日、4月22日は、よい夫婦の日だそうです。
先日、お友達のブログで結婚に関する名言を拝見しました。
こんなにも結婚に関する名言があるのだなと思いました。
結婚も人それぞれの考えがあると思います。
それも時代の流れと共に変って来ていると思います。
最近の流行は、籍を入れずに同居する「事実婚」だそうです。
私は、賛成ですね。メリット、デメリットはあるでしょうが、お互いに自律していると云う意味で良いと思います。
結婚とは、お互いに助け合い、苦労を乗越える為にするものだと私は思っています。人生のパートナーですよね。
しかし、結婚という形式を取ると依存が生まれる気がします。
日本文化がそうさせるのでしょうが、男女ともに自立、自律が出来ていないと共同生活は難しいと思います。
先日、芸人のKさんが結婚を発表しました。彼の結婚を決めた理由にネットでは、賞賛がされています。
【価値観】これ、大事です。金銭だけでなく、物事の善悪に関してもです。

 

 

結婚も引き寄せの法則が関係していると思います。
【類は友を呼ぶ】夫婦って似ていますよね。
女性は、ただ一緒に居たいからとの理由で結婚に憧れる人もいます。そして、いざ結婚すると「こんなはずじゃなかった」と嘆きます。「こんな人だと思わなかった。」と嘆きます。
出だしから間違っているから、そうなるのですよ。
憧れや理想だけでは、一緒に暮らすことは出来ません。
男性も同じです。結婚して子供ができると「急に彼女は冷たくなった。」と嘆きます。そういうの幼くないですかね。

 

 

ちょっと表現が過激になりますが、男性は一生オスです。しかし、女性は子を持つとメスから母親になります。もう、オスは必要なくなるのです。特に子供と同じように奥様を母親代わりにするような男性は、邪魔です。「男だって父親になるじゃないか」との意見もあるでしょうが、本能として男と女は違います。その例として「ニオイ」があります。女性は、自分の遺伝子を残すのに相応しいニオイを基にします。ラブラブの時は、ステキなニオイでも子を産むとクサイに変るのです。それは、すでに自分の遺伝子を残す相手ではないから、子をオスから守る為との説もあります。
では、男性は何を基に女性を見るかと言うと、体つきです。腰回りのしっかりした女性です。自分の遺伝子を持った子をしっかりと育ててくれる体との判断だそうです。
しかし、その野性的な本能が現代は崩れているそうです。女性も相手を変えメスになるらしい。そして男性は本能を失いかけているらしいです。
脳科学者の中野信子さんも言っていますが、結婚という制度は見直す必要があると。ヨーロッパでは、すでに見直しがされているようです。生物学的にいうとそうなるのですが・・・

 

 

そうは言っても、結婚にも学びがあります。まったく違う環境で育った他人と一緒に生活することで学びます。結婚相手を選ぶ時は、誰でも慎重になると思います。しかし、今の時代、離婚も視野に入れ結婚を考える人もいるようです。駄目なら別れりゃいいやと。その考え方が、その夫婦の形になると被害を被るのは、子供です。夫婦がお互いを大事に出来ないのに、どうして子供を大事に出来るでしょうか?結婚という形式にもっと慎重になるべきだと思います

 

 

私は、独身です。結婚の経験はありません。結婚願望もなかったし、メスになりきれなかったかな^^;
だから、偉そうには言えないのですがね。
今迄の人生で1度だけ結婚を考えた男性がいます。
10代の頃の彼氏です。以前、このブログにも書いたと思いますが、彼とは離れても10年に1度繋がるのですね。これも、守護霊様の計らいだと思います。守護霊様は、その時に必要な人と繋げてくださいます。そして、助けられ学ばせてくださいます。彼とも再会する時は、お互いに必要な学びや助けが必要な時期でした。
そう考えると、彼とはソウルメイトかなと思います。

 

 

私は、自分の選んだ女すら幸せに出来ない男はダメ男だと思います。そして、自分の選んだ男を大切に出来ない女はダメ子だと思っています。結婚には、責任があります。その責任が果たせない男も女もダメです。だから結婚は忍耐が必要なのですよね。
そうやって、学び成長するのでしょう。
私の妹夫婦を見ていると素晴らしいと思います。賢い夫婦だと思います。義弟は、実に女性の扱いが上手です。
最近は、『妻のトリセツ』(黒川伊保子)が話題です。脳科学の面から女性の扱い方が書かれているようです。
日本人男性は、女性の扱いが下手です。女心って複雑です。

 

 

男性だけを責める気はありません。ご主人に嘆いている奥様、そのお相手は、あなたが選んだのですよ。そこには自己責任があります。ご主人の悪口、不満を他言するのは、下品です。それと、「私は、こんなバカを選びました。」と言っているのと同じです。恥を知りなさい。思いやりを忘れずに仲良く過ごしてくださいね。折角のご縁なのですから、大事にしてください。

 

また、長文になりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

2019年4月18日 (木)

つぶやき 38 

久しぶりにつぶやきを…

 

まず、『悪意と善意』の記事を書いた後、追記をすれば良かったなと思いました。本来、人間は誰でも悪意と善意を持っています。
記事にも書きましたが、そのバランスに問題はあると思います。
そのバランスは、その人の知識と経験、そして育ちにあると書きました。
人は学ぶ為に生まれて来ます。色々な経験は学びになります。だから、色々な事が起るのですよね。時に善意に触れ、時に悪意に触れ学ぶのでしょう。

 

あるお坊さんの動画が気に入ってチャンネル登録をしています。
まだ、若いですがフランクにお話しする姿が気に入っています。けっして説法ではなく、隣のお兄ちゃん的な感じで、自分の経験を活かして生きるとは、悩みとは等のお話をされています。そのお話の中に『人生はバイオリズムに乗って上手く進むと良い』みたいなお話があります。誰でも良い感じだな~と思っていると急に落ち込むことがある。それは、調子に乗るなよとのメッセージだったりするのかもしれません。落ち込めば這い上がるしかない。そして、また、良い感じだな~と思った時、前回の落ち込みを思い出し、気を引き締める。そうすることで、落込みも回避できる、落ち込んでも前回ほどではない状態を作れる。そうやって初めはアップダウンが激しかった波が段々緩やかになり、穏やかに過ごせるようになるのだとのお話でした。
誰でも同じなのですよね。アップダウンは、付きものです。それがなければ『学び』はありませんから。

 

 

久しぶりに龍神様とお話し(?)しました。カードは使っていません。最近の穏やかさに感謝していると、スーッと現れました。
『お主の負けず嫌いが、良い方向に向いたのだな。お主は、太陽の人間だ。お主を守っている神は、すべて太陽の神だ。お主の魂は、神託を伝えることに喜びを持つ。それが故、お主は守られていると云う事じゃ。だから、お主も太陽でいられる。お主は、幼き頃から優しい太陽じゃ。』
『龍ちゃん、毎日ディナーだね。』
『そ…そんなことは…ない。』
そう言って消えて行った。

ちなみに、なぜご馳走かと言うと、龍神様は付いている人間の経験や感動を栄養としています。だから、頑張る人間には喜んで助けようと神様との間を取り持ってくれます。栄養をもらえない人間からは、離れて行くそうです。

 

 

私に語りかけて来る存在が、龍神様なのかはわかりません。
しかし、内容的にそうかなと思っています。
守護霊様は、丁寧な言葉で語りかけてくださいます。
ある友人が、それは私の中からの声で、外からのものではないと言いました。元々、私が持っている考えだと。
だとしたら、私は凄いものを持っていることになります。
だから、それは考えられません。まあ、神は内なる存在だと言いますが…確かに、自分の中で起っていることでしょうね。
子供の頃、はっきりと見えない存在の声を聞いたことがあります。
それは、はっきりと外からの声でした。低い男性の声で空気の中を響かせるような声でした。内容も覚えていますが…叱られました。怖かったな~。慌てて布団にもぐったのを覚えています。

 

 

守護霊様から昨年の末からずっと『良いことがありますよ。』とのメッセージを貰っている。しかし、なにもない。どういうことかな~と考えてみた。もしかしたら、過去の清算をしないといけないのかなと、ここ10年程の出来事を自分の中でまとめてけじめを付けようと書き出しました。それを別ブログにアップしようと思いましたが、相手が幸せに暮らしているのなら、真実を教える必要もないと思い、自分の心の中だけに納めることにしました。書き終わって、ふっと思った。今回の出来事の結論を4月が終わるまで待とうと決めていました。しかし、流れが違って来た。気付くと4月が終わるまでに心の整理ができる方向に進んでいる。
私の気持ちと出来事は、文章にまとめました。気持ちも落ち着いてきました。そして、注文予約していた江原さんの新書『聖なるみちびき~イエスからの言霊~』が届きました。
あ~っ、また、守護霊様だ~!ちゃんと導かれ、私は無意識にそれに従っている。すべてがタイミングよく起っている。これを読んで、本来の穏やかさを取り戻しなさいと云うメッセージだなと思いました。やられた~(>_<)と思った瞬間、涙が出て来た。感謝の気持ちでいっぱいになった。ありがとうございますと手を合わせた。偶然はない。すべてが必然である。
この先に、必ず嬉しいことが待っている。そんな気がします。
嫌な事にもメッセージはある。嫌な事があると感情的になるけど、お友達の助言もあり冷静さを取り戻し、なぜその事が起ったのかのメッセージを受取ります。
時に龍神様が教えてくれることもあります。友達の言葉にハッとして気付く時もあります。自分で言うのも変ですが、それに気付ける自分も素晴らしいと思います。私の心が汚れていたら気付けないだろうな~。な~んて思っています。

 

 

令和という新しい年も迎えます。気持ちを正して、しっかりと歩んで行きたいですね。

 

 

 

2019年4月12日 (金)

本当のプライドがあれば強くなれる 

江原さんの本(悪意・善意)にいいことが書かれているので、みなさんにもお裾分けします。


『現代人は、弱い。』と江原さんは言います。まあ、昭和の前半に育った人達は、まだ貧しい中にいたので、たくましく育っていると思います。性格的な物もあるでしょうね。『なにクソ!それがどうした。』って根性があると乗り越えて行けるものだと思います。
そんな強さがあるのが、プライドだそうです。
プライド=傲慢ではありません。

プライドとは、自分が受けて来た愛を守る力だそうです。
私達は、ひとりで生きて来た訳ではありません。沢山の人の愛を受けて生きて来ています。めそめそしたり、傷ついていては、自分を愛してくれた人達が哀しむ、申し訳ない。だから私は毅然と生きて行く。そう思える力、それが本当のプライドです。

 

このことに、どれだけの人が気付いているでしょうかね。
愛は、ぬくもりなのですよ。
ぬくもりは、心地いいです。気持ちを穏やかにしてくれます。
本当の愛を知っていれば、自分を平気で傷つけるようなことはしない、できないと思うのです。
愛されているとの自覚がない、信じられないと言う人は、やはり弱いとしか言えないと思います。

 

平気で自分を傷つける子には、『ひとりで生きていると思うな。お前の身体の中には、家族みんなの愛が宿っている。その愛をどうして大切にできないんだ。』と心の底から伝える。そうすれば、子供の心に本当のプライドが育ちます。『お前が、そんなことをしたら、私も侮辱されたのと同じだよ。』『手塩にかけて育てて来たのに、なんて恥ずかしいことするの。』との言葉に、子供もハッとするでしょう。

 

私は、これは男女の愛、友達への愛にも言えることだと思うのです。愛すると云う事は、安心を届けるということだと思います。それを信じられない、受取れないのなら、その人は弱いと思います。そこには依存心がある。本当の愛に気付かず育ったのでしょうね。プライドがないと言えるでしょう。
私は家族からの愛、友達からの愛を受取っています。だから、そのぬくもりを信じています。私も彼らに愛を届けたい。毎日を穏やかに過ごせるよう願います。幸せになれるよう守ってあげたい。私には、ごく普通の行為なのです。
しかし、それもある事がきっかけで理解できました。それは、幼い私に頬ずりして幸せそうに微笑んでいる両親の写真を見たことです。中学生まで、自分が嫌いでした。「何で私なんか産んだんだ。」と思っていました。一時的に親からの虐待もありました。でも、私は愛されていると、その写真を見て思いました。涙が止まらなかった。それから、自分を大切にしよう。私を愛してくれる人達を大切にしようと思いました。そして守って行こう。守る為には強さが必要です。そう、母の様な強さです。太陽の様なぬくもりです。そうなれるよう日々精進しています。有難いことに感情的になると龍神様や守護霊様がメッセージをくださいます。時に友達の口を借りて、ハッとする物を見せたり、私を試したりして教えてくださいます。それも守られていると感じ、感謝もしています。

 

 

よく『エルザさんは、強いですね。』と言われます。私は強いとは思っていません。弱い部分もあります。でも、『守る』と云う点には、強さがあると思っています。私を強いと思う人は、私の中にあるプライドに気付いているのだと思います。
本当のプライドを持つと強くなれるのですよ。
愛の力を知ると、信じると、強くなれるのです。
嫌な事があってもプライドがあれば、必要以上に自分を傷つけたりしない。自分を愛することが出来なければ、他者を愛することは、出来ないでしょう。本当のプライドを持っている人は、自分に自信があります。それは、『愛』というエネルギーを持っているからです。たましいは、愛がなければ育たないと思います。

 

 

若い方には、ここで語る『愛』とは何か?との疑問があると思います。
簡単ですが、説明させて頂きます。
ここで語る『大我の愛』は、見返りを求めない。ただ与えるのみ。
「私がこれだけ愛しているのだから、あなたも私を愛して。」
これは、小我の愛なのです。相手に尽くすのは自分の為ではなく、相手の為と云うのが本来の愛し方ですよね。上記の言葉は、「あなたも私を愛して」と見返りを求めています。押し付けになってもいけない。
また、『大我の愛』は、「母性」でもあるのです。これは、男性でもです。
母の様な愛とは、相手の苦しみを自分の事として感じられる。相手の為なら厳しく接することもできる。あえて嫌われ者にもなれます。そして、無理をしない。自分に引き受けられない、責任の取れないことはしない。後は理性ですね。感情的になると本当の姿が見えなくなります。どうしても、嫌われたくないと無理をすると思いますが、無理をすると長続きしません。無理をして相手の色に染まることもないのです。それは、あなたではなくなるのですから。苦しいだけです。愛は思いやり。自分も相手も信じる力。
人には『器(うつわ)』があります。受取るのも「器」がないと無理なのですよ。わがままを言って困らせるのも小我です。相手を信じて、ただ「ぬくもり」だけを届ければ良いのですよ。本当の意味で自分を愛していれば、同じような人が集まって来ます。(類魂の法則)
器は、色々な人と関わることで大きくなります。だから、恐れず色々な人と関わってくださいね。昔の人は『苦労は、買ってでもしろ』と言いました。
経験と感動は、人を大きくしてくれます。あなたは、ひとりじゃない。あなたを守ってくれている見えない存在がいます。それは、守護霊やご先祖様だったりしますが、あなたを愛する人の気(オーラ)だったりもするのです。愛されていない人などこの世にいません。どうか、自分を愛し、信じる強さを持ってください。

 

 

また、長文になりましたが、誰かの為になれば幸いです。

 

 

 

 

2019年4月 9日 (火)

悪意と善意 

平成の時代に社会問題になっている悪意(虐め、ハラスメント等)をどうすればいいのでしょうね。悪意を受けて気持ち良い人はいません。個人的にそれらを裁きたくなりますが、それは違うのですよね。裁きたければ、法的手段にて裁けば良いのです。感情ではなく理性で裁くのが良いと思います。

 

 

脳科学の世界では、悪意はすべての人が持っている細胞だそうです。しかし、その悪意が出るか、出ないかは、親の育て方、教育にあるそうです。

 

 

個人レベルでできることは、言い返す強さも必要なのでしょうが、無視することですかね。
そして、自分の思考を変えることですかね。
感情的になった方が負けだと思います。やはり理性が勝つと思います。そうは言ってもね~。悪意を向けられた方は、辛いですよね。
私も小学生の時、一時的に虐められた経験があります。その時、父が言いました。『相手にするから面白がって虐めるんだ。反応するのを楽しんでいるんだから、相手にするな。』
確かに、虐めは無くなった。でも、ある程度の大人になるとどうしたものか・・・
そういう時は、こう考えてみる。
【悪意の根源は「弱さ」と「無知」】だそうです。
『虐める人は、弱いんだ。無知なんだ。かわいそうにね~と流しなさい。』江原さんは、そう言っています。

 

江原啓之さんは、こうも言っています。


幸せな人は意地悪をしない。他人に対して過剰な非難を浴びせる人は、例外なく不幸である。なぜ、不幸なのか。弱いからです。自らの力で弱さを克服し、幸せを掴むことが出来ないから、フラストレーションがたまる。それを自分以外の人間を攻撃することでしか解消できない。つまり「私は不幸です」と言っているのと同じ。「私は心が弱いので、自分の力で幸せになることが出来ません。だから、他人に対して意地悪をしています。」と言っているのと同じ。それは、とても恥ずかしいこと。昔は「恥を知れ」と言ったものです。弱い心は弱いままです。
(中略)
「無知」もまた「悪意」を生み出す源である。人の本当の幸せとはなにか。人を心から愛するとはどういうことか。「無償の愛」「神の愛」とはどういうものか。生きるとは、まさに「無知」を「知」に変える作業である。

(悪意・善意より)

 

 

愛は小我(利己的自己愛)ではなく、大我の愛でなければならないと江原さんは、綴っています。
大我の愛とは・・・
見返りを求めない。
「母の視点」であること。
結果に責任が取れる。
感情ではなく、理性であること。

この4つをあげています。

 

 

では、善意とは?
「善意」との言葉を聞くと「胡散臭い」と否定されがちだ。そもそも本当の「善意」というものは、人の目に触れにくいもの。昔は「陰徳(いんとく)」という言葉がありました。人から隠れて徳を積むこと。本当の善意と、そうでない善意を見分けられる力を持つことは大切です。本当の善意とは、マザー・テレサのような「大我の愛」です。多くの人は「小我の愛」を満たすのが幸せだと思っている。物質的に豊かな人=幸せな人ではない。人を幸せにするのは「大我の愛」なのです


(悪意・善意より)

 

 

善意は、気付いてもらえないこともあります。しかし、この陰徳も返って来ます。嬉しい知らせとして返って来ます。善意は、相手にぬくもりとして通じているものです。とても心地良いものとして、相手の心の中に残っています。だから、通じているよと返って来るのですよ。見返りは求めてなかったけど、良い形で返って来ると嬉しいものです。

 

 

あまり悪意とか善意とか過敏になることもないのでしょうが、真剣に悩んでいる方もいると思います。
カルマの法則で、自分の蒔いた種は、自分に返ってくると言うのですが、これも悪しき物も善き物も返って来るのです。だから、自分が犯した罪は、どこかで償うような出来事が起るのですよ。だから、仕返しだとかしないこと。すべて天が裁いてくれます。そんな暇があるなら、知識を得て賢くなった方が、得です。くだらない人達と同じ土俵に登って暴れることはないのですよ。あなたは、あなたでレベルアップすれば良いのです。私の龍神さんが言いました。
『愚か者は捨て置け。悪意は跳ね除けろ。お主のレベルが下がるぞ。』
それは、まずいですよね。それは、龍神さんも困ります。やっとこさ、ここまでレベルを上げるように支えて来たのに、下げるような行為をされてはね。龍神さん自身のレベルも下がってしまいます。
『悪意から脱け出す術は、相手の言葉の裏を読むことじゃ。すれば、相手が愚かだと気付くはず。気付けば憐れんでやれば良い。』
私の龍ちゃん、言うよね~。でも、もう少し穏やかに言って欲しいな。まあ、私の龍ちゃんだから、怖いか…^^;

 

 

毎回書きますが、ものは考え方次第でどうにでもなります。
冷静に理性で考える癖を付けると楽になると思います。
感情的になると振り回されて苦しくなります。
落着いて、冷静に、いたずらに不安を作らない、ですね。
強さを身に着けること。自己肯定感を強めること。
現代の悪意は、こんなレベルのものではないでしょうが、とにかく逃げること。相手はサイコパスなのでしょうから。

 

 

 

 

2019年4月 4日 (木)

自分に自信がなくなったら

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人生には、色々な出来事がありますね。
仕事で失敗した、受験で失敗した…
そんな時、誰もが落ち込むことでしょう。
落ち込んで良いのですよ。気が済むまで泣いて良いのですよ。
世間では、ネガティブはいけないことと受け取られがちですが、私は、そうは思いません。
ネガティブな人は、慎重です。 誰だって、ネガティブな部分は持っていると思います。
ネガティブな人は、自分のペースがあるのだと思います。
それが自分だと思えば、いけないことではありませんよね。
ポジティブとネガティブのバランスには、個人差があると思います。
不安も同じです。不安だから、そうならないように努力をするのなら、それはいけないことではないと思います。
不安もまた慎重な人が抱きやすいと思います。
不安は、自信の無さが原因だと私は思います。
自信が持てるよう学ぶ、行動すればいいのでは?
不安を乗越えた先には、自信というギフトがあります。
ネガティブも不安も生き辛さが無ければ、持っていて良いと思います。それがあるからこそ、人は成長できるのかもしれません。

 

 

常に無理のない等身大の自分を知ることは大事だと思います。
周りの人と比べてしまうのも自信の無さではないでしょうか。
比べて落ち込む、嫉妬する。これは、自分は相手より劣っていると、どこかで思っているからではないでしょうか。
嫉妬するのは、相手が羨ましいからではないですか?
それなら、自分もそうなれるよう努力をすればいいのでは?
負の感情の裏にある意味は、本心だと思います。
『嫉妬するなら相手の苦労も受け入れなさい。そこまでの想像力が無いのに嫉妬するのは、ただの我が儘です。』 江原さんの言葉です。

 

 

アドラーは言っています。
『人間は上下の関係ではなく、左右横の関係である。』
『健全な劣等感とは「他者」との比較ではなく「理想の自分」との比較から生まれるものだ。』

 

 

ものごとは、自分の解釈の仕方で良くも悪くもできます。
自分を癒せるのは、自分しかいません。
人は誰でも常に成長していると思います。
日々の出来事で考え、行動し、成長していると思います。
10年前の自分を思い出してみてください。
どうですか?少しはたくましくなった気がしませんか?
周りの人に助けられ、鍛えられ、少しでも成長していませんか?

 

 

人には、個性があります。
自分には、自分のやり方、ペースがあります。
他人が、それを変える権利はありません。
忙しい日々で自分が解からなくなって焦ることもあるでしょう。
そんな自分に気付けるよう、自分との会話の時間を作ってみては如何ですか?自分に余裕が無くなると誤作動を起こします。
『私、このままでいいのかな?』と確認してみては?
この言葉に引っ掛るものがあるのなら、どこか修正が必要なの
かもしれません。
自分との会話の時間なんか作れないと言うのなら、寝る前に
『今日も1日頑張りました。ご苦労様。』と自分を褒めてみては?
良い言葉を自分にかける。それは、癒しにならないでしょうか。

 

 

信頼できる人に相談するのも良いかもしれません。
しかし、相談することで逆に混乱する場合もあります。
自分の芯がある人でないとコントロールされ混乱するかもしれません。
自分の事は、自分で解決できると良いのですが…
自分でどうすれば?と云うのであれば、【エモーショナル・ファースト・エイド】という手法があります。
参考になる書籍を紹介します。


自分で心を手当てする方法/ガイ・ウインチ著(高橋璃子 訳)

 

メンタリストさんの動画もあります。
営業妨害になるといけないのでリンクは貼りません。
『傷ついた心 科学的に治す』で検索してください。
(かなりの早口なので驚かないように。でも内容はGOODです。)
この手法が出来る状態は、まだ自分に余裕がある状態だと思います。
内容を簡単に説明すると『自己肯定感』の強化です。
自分を責めてしまうのは、自分に思いやりがない。

 

 

気分が落ち込んだ状態が2週間以上続いたのなら、躊躇せずカウンセリングを受けてください。
5月頃は、新入さんの疲れも出て、人に寄っては、ウツ病になる場合もあります。早期対策は、必要です。
そうなる前に予備知識として、防衛策を講じておくことも必要かもしれませんね。もう、自分ではどうにもならない程の状態になってしまったと思ったら、早期にカウンセリングをお勧めします。

 

完璧な人なんていません。
いたら生まれてくる意味がない。
みんな良い所と悪い所を持っています。
それが、自分なのだと思います。個性は、色々です。
運動が得意な人もいれば、苦手な人もいる。
だからと云って人間的にダメではありませんよね。
その人の人格が全否定されるわけじゃない。
文章を作るのが得意な人がいて、プレゼンが得意な人がいるのなら、互いの持ち分を活かし、助け合っていけばいいのです。
得意な人が、苦手な人を貢献感で手助けしてあげれば良い。
誰でも、得意分野はあります。それを活かせば良いだけです。
出来る人がやれば良いのですよ。
その上で苦手分野を磨きたいと思えば、学べばいいのですよ。
あなたの人生です。成りたい自分を常に目標にして歩めばいいのです。大丈夫!きっと大丈夫!自分を愛してあげてくださいね。

 

 

また、長文になりましたが、自分勝手に思ったことを書かせて頂きました。
誰かの参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

2019年3月30日 (土)

龍神カード

以前から気になっていたのですが…
書店でみつけて手に取ってみましたが、何だか違う気がして…
何度も書店で購入しようと手に取るのですが、やっぱり違う気がして購入はしていませんでした。でも、やっぱり気になって書店ではなくネットで購入しました。なんとなくなんですけど、書店に置いてあった物は、私との相性が良くなかった気がします。たくさんの人が手に取っていて、私の気が嫌ったのかもしれません。送られてくるものなら、ご縁があるだろうと思いました。

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早速、開封して手に馴染ませてご挨拶がてら引いてみました。
『私にどんなことを教えてくれますか?手伝ってくれますか?』

 

すると『翠龍(すいりゅう)』のカードが出ました。
本来の愛情への目覚め だそうです。
自分を丁寧に扱い、成熟した愛を知ることで、心温まるハートフルな日々が過ごせる。そのことを教え、お手伝いをしてくださるらしいです。

 

そして、バックカードは『界龍(かいりゅう)』でした。
心地良い環境を整える だそうです。

 

自分の居場所を整えることで、運が開けてくることを告げるカードだそうです。不要なものを手放して、心地良く安心できる場所にすることを教え、手伝ってくださるようです。
この引き方は、オラクルカードの引き方です。バックカードは補助カードとして引いています。龍神カードもオラクルカードなのです。

 

有難いなと、心が温かくなりました。
今迄は、なんとなく頭に浮かんだ言葉を受取っていました。
それは、それで説得力がありましたし、納得も出来ました。
これからは、もっと深く聞きたい時にカードを使おうと思います。
私の龍神様(龍太郎君)とのコミュニケーションも増えそうです。
今迄は、江原啓之氏の『ことたまオーラカード』を使用していましたが、これは守護霊様からのメッセージです。

 

私がカードを引く時は、自分再確認と気付きを求める時です。
たまに『なんのこっちゃ?』と思う時もありますが、ハッとさせられることもあります。自分がどうしたいのかは、自分の中に答えがあるのです。
コジツケかもしれないけど、私は幼い頃から龍神様とは縁があります。以前もブログに書きましたが、龍神様と関わりのある地で幼少期を過ごしています。もし、私が男の子なら父は、龍太郎と名付けると決めていたと聞きました。
この龍神カードを手にしてからは、毎日がワクワクしています。
龍ちゃん、ありがとう。そして、これからもよろしくね。

 

 

 

 

2019年3月27日 (水)

ブログに関するお知らせ 

ココログのリニューアル(2019.03.19)後、ブログの記事が上手く反映しません。
コメントも頂いていますが、これも反映するのにタイムラグがある。困ったね。かなり復旧はしてきましたが。
アメーバにお引越しされる方が増えています。一時的に避難している方もいます。私も引越しをと考えましたが、多くの読者登録者もいます。私の居場所は、ココログです。
4月、5月にもメンテナンスの予定が組まれています。システムも落ち着けば正常に作動するでしょう。それまで様子を見るしかないかと思っています。こちらも、それなりに勉強すればいいだけのことですから。
最近のつぶやき広場は、クレームのオンパレードです。
書き方でその方の人間性が判るので、読んでいて面白いです。
他人の振り見て我が振り直せ。お怒りは理解できますが、クレームも書き方があるのですよ。上から目線で書くと無視されるか、逆から突かれることにもなります。ここでも理性が要求されます。
ある程度の規模の企業は、自社の責任に対するクレームがあっても謝罪はしません。勿論、認めることもしない。だから、犬のように感情的になってキャンキャン言っても無駄なんです。理性で対応しないと。
ココログのリニューアルに関しては、まだまだ続きの作業があります。それが、終わるまでココログ側もクレームに対しては、無視を続けると思います。すべての作業終了後、ココログ側がどう対応するかです。公式のガイドページを作成するかですね。
現時点でココログは、対応の遅れはあるものの謝罪も説明もしています。
しかし、お仕事で使われている方もいます。困ったね。
今は、ココログ広場にて、みんなで助け合って情報交換をしています。それが、ココログの良い所です。
お友達のブログは、お気に入りに登録しました。でも、更新されていないと寂しいですね。
読者のみなさんには、しばらくご不便をおかけすると思いますが、ご理解頂けるようお願い致します。コメントを頂いた場合、返信はします。すぐに反映されないかもしれませんが、数日後には反映されるので覗いて見てください。
今後ともエルザのブログ宜しくお願い致します。


 


 


 


 

2019年3月22日 (金)

不安なら欲を捨てなさい 

Photo

新しい門出の時期になりますね。
新入社員、新入生、新しいスーツや制服を着て歩く姿を
見かける季節になります。頑張れ!と声をかけたくなりますね。
ちなみに、『頑張る』とは、努力をして成果を出すことです。
無理をしないこと。頑張るとは、達成感がある。
無理は、苦しみと辛さだけが残る。
(黒龍さんが言っていました。)

新しい環境に馴染めるか不安な方もいるかと思います。
誰だって、初めての環境は、不安なものですよね。
『馴染めるかな?』『お友達できるかな?』
そんな気持ちもあると思います。
初めから、自信のある人はいないと思います。
みんな、少しずつ覚えて自信を付けるのだと思います。
とにかく、1日1日をしっかり熟しましょう。
きっと、大丈夫!
今迄だって、何度も新しい環境に入って行ったでしょう?

不安は、自己防衛なのです。だから、誰でも経験しています。
悪いことではないのですよ。
でも、不安で潰されそうだ~と云う方の為に書きます。

不安な時は、欲があるとき

相手にどう思われるか、気になりますか?
あなたは、あなたですよ。自分が、どう思うか?どう感じるか?
自分主体でものごとを捉えれば、振り回されることはありま
せん。
欲は、誰かと比較した時に起るもの
だと思います。
隣の芝が青く見えるのは、比較をしているから。嫉妬ですね。
お隣さんは、その芝を青くする為に、水を与え、肥料を与え、
手入れをしたから青く綺麗に保っているのです。
努力をしてこその青い芝なのですよ。
それも個性です。素敵だなと思えば、自分もお隣さんを
目標に努力をすれば良いと思います。
自分は、自分なのですよ。自然体でいるのが楽です。
好かれようと演じてもミエミエです。自分も苦しいです。
いつかボロが出て恥ずかしい思いをすることになります。
自然なあなたを受け入れてくれる人が必ずいます。
それこそが、本当の仲間だと思います。


あまり考え過ぎないでね。
『もし、○○になったら、どうしよう?』
失敗を恐れることもありませんよ。
失敗は、学びになります。
失敗から気付くことは沢山あります。
それに、そうなるとは限らないでしょう?
悪いことばかり気にしていると、引き寄せてしまいますよ。
上手く行った時のイメージをしてみましょう。

きっと、大丈夫!自分には出来る。
それだけの力が自分にはある。

努力してきた人は、大丈夫です。

それでも、不安なら、その不安は、どこから来ているのか
掘り下げて見ましょう。

思考の堅さはありませんか?
must思考(ねばならない思考)は、ありませんか?
その不安の裏にあることは、何だと思いますか?

例えば、『みんなと仲良くやって行かなければならない。』
と考えているのなら、その気持ちの裏に「良い人でいたい。」
「嫌われたくない」そんな気持ちはありませんか?
人には個性があります。相性もあります。
みんなと仲良くしなければならないと云うことはありません。
しかし、大人ならば大人の対応はした方が良いとは思います。
ツッケンドンに『あんた嫌い!』と言うのは、子供ですよね。
自らトラブルの元を作ることも無いと思います。

何が満たされないのか?不安なのか?
自分の心の声に耳を傾けてみてはいかがでしょうか?

不安は、自信の無さも現すと思います。
その不安を補う為に必要な事があるのなら、本を読んで
学ぶのも良いと思います。知識は、あなたを磨いてくれます。
あって邪魔にはならないと思います。自分磨きをするのも
良いかもしれませんね。

冒頭でも書きましたが、余計な『欲』は持たないことですね。
先のことを思い煩う
1日1日を誠実に過ごしましょう。
その積み重ねが、あなたの幸せにつながります。

ガンバって(●’∀’人)ネ♪ 新人さん(^_-)-☆



ココログリニューアル後、初の投稿です。
大幅な変更の為、勉強不足により
読みづらいと思いますが…
今後、引っ越しも考えています。
今後も宜しくお願い致します。

2019年3月21日 (木)

テスト投稿

今回、ココログがリニューアルされました。
大規模修繕で、かなり混乱しています。
記事がアップ出来ないという方も多いです。
そこで、様子見に、どのようにアップされるのかを確かめたく
テスト投稿いたします。
次第によっては、ココログの状態が落着くまで
記事のアップは控えようと思います。
いつもエルザのブログへのご訪問ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。

2019年3月15日 (金)

「起ること」にはすべて意味がある/ジェームズ・アレン 

今回、ご紹介する書籍は、イギリス人で、自己啓発書と詩で

有名な作家。

【「起ること」には すべて意味がある】

ジェームズ・アレン 著

「引き寄せの法則」研究会 訳 です。

Photo

 

彼の代表作は、【「原因」と「結果」の法則】シリーズです。

スピリチュアルでも、この法則は言われています。俗にいう

因果応報ですね。

本書は、【引き寄せの法則】が、書かれていますが、引き寄せる

為には、利己心を捨てることを強調して書かれています。

利己心が生み出すものは、憎しみ、嫉妬、怒り、被害妄想などで

あり、それらを手放すことで「宇宙の法」を手に入れられ、

幸せを呼び寄せることが出来るとの内容です。

 

心は外部の出来事に反応して不幸だと感じますが

そう感じる原因は外部の出来事にあるのではなく

自分自身のなかにある

 

人間の苦悩のもとになっているのは問題そのものではなく、

問題に対するその考え方。みずからつくりだした影であり

利己的な悪夢が生んだ実在しない創造物にすぎない。

 

自制心を強くしたい、自分の核(柱)を作りたいと望む人、

穏やかに過ごす為の考え方とは何か模索している方には

参考になると思います。

人は考え方、受止め方ひとつで幸せになれる。

前半は、スピリチュアルを理解していればスッと入って来ます。

しかし、後半は宗教的な色が強く、受け入れ難いかもしれません。

 

「わたしたちの幸福をつくるのは、

環境や出来事などではありません。

“思い”によって人はつくられ、

そして、それは望むままに変えられるのです。

人は“自分が考えたような人間”になる――この事実こそが、

人生に不可欠な絶対法則なのです」 

 

人生を好転させるには、自己のコントロールが重要です。

自制心が最強のツールであり、それが人に貢献することに繋がる

とのことのようです。

ねたみや嫉妬の裏にあるのは、自信の無さだと思います。

他者に愛を持って接する為には、自制心のコントロールが

必要だそうです。心にネガティブな物を持っているのなら、

捨ててしまえば幸せがやって来るということらしい。

 

外見を取りつくろってもダメである。他者への寛大さ、

やさしさ、思いやりはいつも その人の穏やかさ、

礼儀正しさ、精神の気高さが外に現れるもの。

 

多くの人は自分の行いのまずさを

他人にそそのかされたせいにして

けっして、弱く、罪深い自分のせいにしない。

 

本書には所々に強調したい文章が太字になっています。

太字部分だけでも読むと心に響く言葉があるかもしれません。

けっして、『聖人君子』でいろと書かれている訳ではありません。

不要なものは捨てると楽になる。そんな内容だと思います。

 

気をつけなければいけないのは、いつも書いていますが、

その問題に『自己憐憫』『責任転嫁』『依存心』は無いかです。

それがあると悪いものを引き寄せてしまいます。

その問題に『自己愛』『利他愛』『貢献』があるのかだと思います。

負の感情を持っていると【引き寄せの法則】は、悪いことも

引き寄せます。

しかし、そこには学びがあると私は思います。

起った悪いことの『裏』にあるメッセージや気付きは、

学びになると思います。

悪しきことにも学びがあるとポジティブに受け止めるのも

学びになりますし、自分を傷つけることもありません。

 

穏やかに賢く生きたいと望むなら、清らかな心でいること。

その為には、思考を変える、余計な思考を捨てることだそうです。

ページ数も205ページなので気軽に読めると思います。

【引き寄せの法則】の入門書でしょうかね。

 

 

 

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