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2019年10月

2019年10月29日 (火)

回復する力 

心をすり減らす出来事(仕事のミス、失恋など)があった時、へこたれそうになりますよね。でも、そんなことがあっても自分の力で立ち直る人がいます。そんな人は、どうしているのでしょうか?

 

あなたは、どう対処していますか?無かったものとして感情を抑圧しますか?自分にダメ出ししますか?もし、そうしているのなら、今すぐ止めましょう。そして自分の気持ちときちんと向き合って、感情のケアをしましょう。同じ出来事でも立ち直りの早い人とそうでない人がいます。その差は何でしょうか?

 

心の折れやすい人は、完璧主義で自分に厳しいです。自分に課しているハードルが高いので、越えられないと自分を責めます。感情のケアをしようとの発想がないのですね。または、解決を急ぐ為に自分を置き去りにしがちです。

 

 

立ち直りの早い人は、落ち込んだ自分を否定しません。悲しみ、悔しさ、怒りなどの感情を直視するのは、つらいですが、すべて受け入れます。今、自分は悲しいのだな、悔しいのだな、怒っているのだなと自分と向き合い、その感情をケアしていきます。ケアの仕方は、それぞれでしょう。ただ、感情的に考えるのは、避けてくださいね。大切なのは理性です。自分がウキッとすることをすればいいのですよ。ちなみに私は、雑貨屋さんに行き可愛い小物を見たり買う、良い匂いのアロマを嗅いだり部屋にまく、部屋に花を飾るなどをします。もちろん、日記は欠かせません。自分と向き合う時間を設けて考えます。それ以外の時間は、ウキッとすることのみをします。不思議とひらめくのですよね。これは、内なる神からのメッセージですね。誰もが、この内なる神を持っています。そこからのメッセージに救われます。

 

自分の感情が解からないと言う方もいますね。これは、混乱している状態です。そんな時は、紙に思いを書き出してみてください。正直にね。「あいつ、マジめっちゃムカつくんだよ!」とか書き出して読み返すと客観的に自分の感情が理解できます。

 

自分で何とかしようと頑張り屋さんは考えがちです。ある程度は、自分で考えることも必要だと思いますが、無理せず、信頼できる人に話してくださいね。他人に話すと不思議とまとまるのですよ。話すのには、整理しないと話せません。シドロモドロでも話していると自然と整理されスッキリするものです。ハッと自分はこんなことを考えていたのか等の気付きもあります。話しているうちに自分で解決法をみつけたりします。心が解放されるのですね。聞いてもらったことにも受け止めてもらえたと安心感があります。
話す相手は、選んでくださいね。ただ、黙って聞いてくれる人を選んでください。これを間違うと、さらに状態は悪化します。ただでさえ問題を抱えているのに、その解決が出来ないイライラが増えます。話せる相手はいないと言うのであれば、気軽にカウンセリングを受けてみてください。私のコメント欄に書いて頂いてもかまいません。その際は、コメントの表示、非表示の指示もお願いいたします。私の考えを知りたい方は、その点も書いて頂けると助かります。

 

 

本来、私達は回復力を持っています。スピリチュアル的に『自分に乗り越えられない出来事は起こらない。』と言いますよね。悲しんで、苦しんで人は成長していくのだと思います。そこから逃げては、成長は出来ません。自分のペースで良いのですよ。少しずつ成長しましょう。あなたは、守られている存在です。
いつも書いている内容と同じような感じになっていますが、見たタイミングにメッセージがあります。誰かの参考になれば幸いです。

 

 

 

[PHP Special 11月号 参照]

 

 

 

 

 

2019年10月24日 (木)

メッセージ 2 

 

 

 

自分の人生で何が起きても自分は幸せで良いと思えるよう、
自分の力で自分をコントロールしてゆく。
しっかりと大地に足をつけ現実を生きてゆく。
グラウンディングして生きてゆく。
それが、幸せへの道です。

 

 

 

 

守護霊様の声が聞こえました。『思い出しなさい。あなたが、どうやってここまで来たのかを。あなたの力強い愛を思い出しなさい。その愛が愛する人々を助けて来たのですよ。これからも同じです。このことをシェアしなさい。誰かの助けになるから。』

 

 

2019年10月23日 (水)

自己中になっていませんか?

先日、いつものように婦人科にプラセンタ注射をしてもらいに行きました。待合室にいると、何だかいつもと様子が違うなと感じました。診察室が、ザワザワとして慌ただしい感じでした。先生の声が聞こえました。『これは不味い。どうしょう?』何があったのだろうか?看護師さんと事務員さんも慌ただしくしている。誰か患者さんが大変な状態なのかな?いや、でも、私が1番だし。私の前に入った人はいないはず。すると、先生の奥さんが、飛び込んできた。そして、先生が『もう駄目だ。ママ、病院行こう。』と奥様と出て行かれました。何が起こったのだろうと思っていると、事務員さんが『大変申し訳ありませんが、先生が急病の為、診察ができません。』と話しました。

 

 

待合室にいた患者さんは、ザワつきました。ある患者さんが言いました。『私は、どうなるの?ガンだったらどうしてくれるの?』 私は、ザワついている皆さんを落ち着けようと、とっさに『先生も人間だから、調子の悪い時もあるわよね。仕方ないわね。』と言うと、その患者さんは、私を睨みつけました。私も睨み返しましたけど・・・
ひとりの患者さんが、また、予約して来ます。と出て行きました。私は、診察ではなかったけど、どういう扱いになるのだろうかと思っていると事務員さんが『申し訳ありませんが、注射も先生の確認がないと出来ないので…』と言うので帰宅しました。

 

 

帰り道、何故か腹が立って仕方なかった。他人が体調悪いのに『私は、どうなるの?』なんて言うかな?先生だって人間です。そりゃ体調の悪い時もあるでしょう。そんな時に相手の心配が出来ずに、自分のことしか考えられない人は、どうなの?
確かに、診察に来ているのだから、本人も体調不良なのでしょう。先生が、診察不能になったのなら、他の病院に行けばいい。検査結果を聞きに来たのなら、他の日にすればいい。余程、重病な状態なら、病院だって本人に電話して大きな病院に行ってくださいとか、早めの受診をと言ってくるでしょう。それを『ガンだったら、どうしてくれるの!』って・・・

 

 

それが、週末の出来事でした。月曜日、注射の日です。先生は、どうされたかな?と気になったものの行っていいのかな?と思いながら、病院に行くと、入り口で看護師さんとバッタリ会いました。
『この前は、ごめんね。』
『いや、良いけど、先生大丈夫?』
『うん、午後には復活しているから、大丈夫だよ。』
そして、院内に入り診察券を出すと、事務員さんも『先日は、すみませんでした。』と言ったので、『気にしなくていいよ。後の対応が大変だったでしょう?』と話しました。

 

 

まあ、先生のお元気な姿も拝見できたので安心しました。注射の時の看護師さんとの会話でも、私が、酷い患者がいて腹が立ったと話すと、その女性は、翌日来て、また毒を吐いて行ったそうです。毎回、毒を吐いて行くそうで、そういう人なのよと看護師さんが言っていました。ふざけた女だ。スピリチュアルでは、婦人科系の病は、母性愛の欠如だと言いますが、その女性は、人間愛の欠如だよねと看護師さんと話しました。

 

 

こういう時に人間性が出るのですよね。突然の予定変更を強いられた時に機転の利く人は、大人しく別の行動をするでしょう。そこでパニくると暴言を吐いたりする。電車が人身事故で止まってしまった時も同じだ。普通は、他のルートを探すとか待つとかするでしょう。でも、パニくると『どうしてくれんだよ!』と職員さんに食って掛かる。友達との約束をドタキャンされると『今日の予定メチャメチャじゃん。どうしてくれるのよ!』と怒り出す人がいる。自分のことしか考えられないとこうなる。相手を思いやる気持ちを忘れ、自分のことしか考えられない。思いやりの気持ち大切ですよ。あなたは、大丈夫ですか?

 

 

 

2019年10月19日 (土)

メッセージ 

 

 

こんな時だから、笑って過ごそう♪

 

 

気がめいったら前髪を上げておでこを出してごらん。
第3の目が開いてスッキリするよ(^^)v

 

 

 

突然ですが、メッセージシリーズを始めようと思います。
日々の生活の中でフッと降りてくるメッセージがあります。
今迄は、短文の為、書かずに自分の中に置いたり広場のつぶやきに書いたりしていましたが、もっとたくさんの人に届くと良いなと思っています。

 

それと、この場を借りてお礼をさせてください。
いつもご訪問頂いている方、ありがとうございます。
コメントはありませんが、同じ方が数名 毎回来て頂いているのは確認しています。
コメント頂ければ直接お礼も出来ますが、難しいようなのでここに書かせて頂きます。
いつもありがとうございます。少しでも参考になっていれば幸いです。

 

このメッセージの記事は、コメント欄を閉じさせて頂きます。

 

 

2019年10月12日 (土)

つぶやき 46 

毎日、おかげさまで穏やかに暮らしています。
しかし、先日、お友達のブログで癒しの音楽を聴いてハッとしました。
『私、まだ力んでいたんだ・・・』
癒しの音楽を聴いた途端、頭と体の力が、スッと抜けていくのがわかりました。
お友達のブログが、それに気付かせてくれた。感謝ですね。

 

 

最近、自分で言うのもおこがましいのですが、自分のレベルが上がったなと思います。
耳にする話題が変わった。スピリチュアルなのですが、仏教的だったり、宇宙理論なんて事まで入ってきます。以前は、関心のなかった事柄が、スッと入ってくるのですよ。スピリチュアル的なこともレベルアップして学ぶと云うことでしょうかね。私の学んできたスピリチュアルと大して変わりはないのですが、ワクワクして軽やかで新鮮な感じがします。

 

 

ちょっと気になることがあるので書かせて頂きます。
教職員のいじめ。何とレベルの低い話でしょう。子供にいじめは駄目だよと教える立場の人間が、いじめをしていたとは呆れてしまいます。校長も校長です。自分の地域で二度と教壇に立たせない?じゃあ、他では良いのか?自分の所だけよければいいのか?免許はく奪でしょう。違うのかな?そもそも神〇方式って何なんだ?そんなの忖度の元でしょう?古いと言われるかもしれませんが、昔の教師は、人格者でした。知識もあり人間的にも出来た人でした。だから、尊敬されていたのですよ。地域の方も困ったことがあれば、教師に相談したものです。怒りを通り越して呆れていますが、これも私達 日本人の学びなのだと思います。その教師が育った時代の教育、社会に問題があったと思います。あおり運転をするのは、30代男性が多いとの記事を見ました。私は、個人的に40代も変だと思っています。その年代は、日本経済も落ち着き暮らしも楽になって来たと思います。日本人の気持ちが緩み始めた時期だと思います。何が大切かを見失った時だとも思います。物質的なものに幸せの意味、価値を求めた。その結果どうでしょう?ロクでもない人間が増え始めた。しかし、救いは今の10代、20代の若い人たちが、生きるとは何かと問い始め向き合っていることです。自分たちの親を見て反面教師として学んだのだと思います。私のブログの訪問者も若い人が増えています。江原氏の本で『江原さん、こんなしんどい世の中で生きていくには、どうしたらいいですか?』というのがあります。(長い題名だけど…^^;)若い編集者さんが、生きるとはなにか?と江原さんと問答する内容です。若い方は、世の中にこんな不満を抱え、あがいているのだなと思いました。それでも答えを求めようと四苦八苦しています。結局、この若い編集者さんは、江原さんにバッサリ切られましたが…答えは見つかったようです。人生に行き詰った時、どうしたらいいのかと考えようとしない。それが、彼らの敗因のようです。どうしたらいいのか?までは考えるのですが、その答えを求め考えると云うことをしない。責任転嫁、自己憐憫、依存心で逃げ惑う。理性で考えようとしない。人間は、感情の生き物ですが、理性で自分を律しています。それが、出来る人は賢く生きることが出来るでしょう。世の中、自分の思うようになんていかない。どこかで諦めたり方向転換しながら進んでいくんです。たくさんつまづいた人ほど賢くなれます。人生という航路を漕ぐオールは自分で漕いでいくのですよ。他人に渡してはいけません。自分の人生は、すべて自分の責任で歩むものです。自分で自分を守るのですよ。自分を守れるのは自分以外にいません。現代は、ストレス社会です。ストレスを抱えたのなら、どうすれば解消できるのか、どうしたらストレスを抱えずに済むかを考えるでしょう。そのストレスを、他人を攻撃すること(いじめ)で発散させるなど、賢い人がすることではない。江原氏は『いじめるのは、自分が不幸だから。幸せな人はいじめない』と言います。虐めをする人、暴言を吐く人、悪意は心の乱れです。幼いということです。恥ずかしいことだと、なぜ思わないのでしょうかね?加害者は、償わなければいけなくなる。彼らは、信頼を失うと云う社会的制裁を受けることになります。それが、因果の法則です。

 

 

また、こいつ変なこと書いてるぞ~ですよね(;^_^A
本当に最近は落ち着いて穏やかに暮らしていますので、ご安心を。
リウマチも落ち着いています。でも、服薬する火曜と水曜は、吐き気でつらい(+_+)
これから、寒くなると関節も固まり動きずらくなるかな?
今月は誕生月です。てんびん座のエルザです。調和を大事にする平和主義ですね。また、1年穏やかに楽しく過ごしたいと思います。みなさんも体調管理に気を付けてお過ごしください。いつも、ありがとう❤

 

 

 

2019年10月 7日 (月)

言葉に反応していませんか? 

話を聞くときは、うなずきながら聞きますよね。相手に聞いているよという合図になりますし、話している方も聞いてもらっている(受け入れてもらっている)と感じます。そして、共感してもらえると嬉しいものです。そして、親密な関係になるものです。しかし、なかなか難しいものです。

 

 

お釈迦様は、「他心通(たしんつう)」という、相手の思っていることがわかる神通力を持っていたと言われるそうです。しかし、私達には、そんな力はありませんから、表情、言葉、しぐさで判断しなければいけません。普段から相手の気持ちを思いやることを意識していないと、なかなかできるものではありません。でも、誰でもちょっと心がけることで出来ることがあります。

 

 

相手の言葉ではなく、心に注目することです。
相手の言葉に反応するのではなく、どういう気持ちで言ったのかを察し、その気持ちに向かって言葉をかけていくのだそうです。

 

 

例えば、ご主人が急に会社を辞めたいと言い出したとします。普通なら「何で?生活は、どうするの?」と聞き返してしまうでしょうね。それは、相手を追い詰めてしまうことになります。そこで、こう言い返してみるとどうでしょう?「どうしたの?何かあったの?」と。すると、「実は・・・」と本音を語りだすのではないでしょうか?そしたら、しっかりと聞いてあげる。すると、段々、元気になって「また、頑張ってみるよ」となるかもしれません。

 

 

自分の気持ちを分かってもらえたという感覚は、一生忘れられないものです。その人をずっと元気づけ、心を温めてくれる体験になります。
無財の七施の中の「言辞施(げんじせ)」とは、ねぎらいの言葉を施すということですが、相手の気持ちを察して言葉をかけることも、心がけていきたいですね。

 

 

『相手の言葉の裏を読む』と、私は、いつもこのブログに書いています。相手の言葉を鵜呑みにしないで、その裏に何があるのか、どんな心理があるのか探ってみる。そのままの意味の時もあるでしょうね。でも、その言葉にSOSが隠れていることもあります。初めは、難しいかもしれませんが、慣れると瞬時に出来るようになりますよ。コミュニケーションがしっかり取れている相手の場合は、相手の性格や話し方のクセを知っているはずです。その性格やクセで判断することも可能だと思います。

 

 

『心が「ほっ」とする ほとけさまの50の話/岡本 一志 著』より

 

 

 

 

 

2019年10月 2日 (水)

辛い時は、ヴォルテックスの中にいて

毎日の暮らしの中で、心乱されることもあると思います。混乱して何をどうしたらいいのか判らなくなることもあると思います。
そんな時は、まず、落ち着いて、自分はどうなりたいのか?をイメージして、自分をヴォルテックスの中に置いてみてください。

 

 

ヴォルテックスとは、簡単に書くと、スピリチュアルで特定のエネルギー状態を持つ空間や箇所という意味です。現実が創られるエネルギーの渦。

 

 

自分が、心地いいと思う空間を作り(創造)、自分は守られていると感じること。自分を信頼して安心していられる場所。自分の意識を「こうなったら嬉しいな~」という域に持っていくとポジティブになれないでしょうか?自分にとって安全な居場所を作るということです。場所といっても物質的な場所ではなく、心を守る為に意識の上で安全な域に持っていく。
勿論、物質的な場所、神社やパワースポットと言われる場所に行くことも良いでしょう。しかし、パワースポットは、ネガティブな状態で行っても何の効力もありません。なりたい自分をイメージして、お力をお貸しくださいと訪ねるのが、本来のパワースポットの訪問礼儀だそうです。

 

 

心乱されることは、色々な感情が湧き、自分を責めてしまうこともあります。もちろん、反省も必要ですが、まず、安全な場所に持っていき、落ち着いて考えると、見えなかったことが見えたり、ひらめきがあります。なりたい自分をイメージする。そして、そうなれるように動く(行動する)と引き寄せの法則が働き出します。
それでも、何も変わらないと言うのであれば、間違ったイメージや願いを想像している、行動ができていないのです。もう一度、なりたい自分のイメージをしてみてください。ちょっとした言葉のチョイスと行動で引き寄せの法則は、変わってきます。素直な気持ちで内観してみてください。曲がった気持ちで考えると曲がって返ってきますよ。お気をつけて。内観する時のポイントとしては、不幸の3大要素がないかを確認することです。自己憐憫、責任転嫁、依存心。この3つがあると、ねじ曲がってしまいます。素直ではない状態ですからね。反省すべきことは、反省し直す。反省して自分を責めることはありません。「自分には、こういう部分があるな。だから、○○(結果)になったんだな。」と気付くだけで良いのですよ。

 

 

いつも書いているように、考え方次第でどうにでもなるのですよ。その考え方にも言葉のチョイスは、大きく関わってきます。内観している時も自然と出て来た言葉は大事ですが、ちょっとニュアンスを変えることで大きく変化することもあります。自分が腑に落ちる言葉を探してみてください。日本人は、自分の感情に鈍感だと言われています。内向的ですからね。感情を表す言葉はたくさんあるのにね。言葉探しも楽しいですよ。
自分が安心していられる場所、心の置き所を作っておくと、嫌なことがあった時に守ってくれる場所が出来ます。

 

 

今日の自分は、過去の自分が作っている
未来の自分は、今の自分が作る

 

 

 

 

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