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2020年4月

2020年4月27日 (月)

『夫が家にいるのがストレスです』

 

私のお気に入りの動画で、精神科医・樺沢紫苑先生の動画があります。
コロナによるテレワークにより「コロナ離婚」なる言葉もあります。うまくやっていくには、どうすれば良いのかを話しています。

 

 

 

 

さすが精神科医ですね。距離間を大切にと話しています。
これは、テレワークに関してだけでなく、リタイア後の夫婦関係にも言えるのではないでしょうか。そもそも、夫婦は元々他人ですから、家族と云えども距離間は大事だと思います。そして、樺沢先生も言っていますが「思いやりを持って過ごす」ということ。仲良くしましょう。
誰かの参考になれば幸いです。

 

 

 

エルザのブログ、再開いたします。
色々とお騒がせ致しましたことお詫びいたします。
そして、再開を望んでくれた皆さんに感謝いたします。
心機一転、再開したいと思います。これからもポジティブになる記事をアップしようと思っています。誰かの為になれば幸いとの気持ちを忘れずに。
エルザのブログ、またよろしくお願いいたします。

 

2020年4月16日 (木)

エルザのブログ閉鎖のお知らせ 

 

新型コロナウイルス。
どんなメッセージがあるのかな~?と考えてみた。バシャールを代表する宇宙系のスピリチュアリストさんの動画を見ると、みなさんの話は一致している。一番わかりやすいのは、小学4年生の宇宙人そうたくんの話。

 

この、そうたくんの話が、一番わかりやすかった。2020年は、崩壊して作り直す年。新しい生き方を構築、模索する時期。そんな風に考えると成るべくしてなった気がする。みんなが行動しなくなることで地球の振動数が減り環境も改善されている。地球を守る為に新型ウイルスは、必要だったのかもしれない。人間は、恐怖が無ければ変えようとはしないから。
これからの世の中、テレワークの設備を整える必要があると思う。布製マスクの配布に何百億もかけるのなら、会社の設備に投資すればいい。今迄のやり方は、通用しなくなる気がする。働き方を変える必要があると、そうたくんは言いたかったのだと思う。

 

ここまで下書きしている所に、友達からニュースが入った。ある方が、私の誹謗・中傷をブログに記していると。私の事だけなら気にもならないけど、友達を巻き込もうとする彼女の行為には、正直、ショックだった。私は、これ以上 彼女を混乱させたくない。友にも迷惑をかけたくない。その気遣いは、してきたつもりでした。脅迫文を送られても騒ぐことなく私の胸におさめてきました。たくさんの誤解もされたままです。それでも、私は彼女も友も混乱させたくないと我慢して来ました。私の気持ちが通じないのは、残念です。私は、真面目に生きて来ました。自分で言うのもなんですが、苦難も努力して乗り越えて来ました。だから、その経験を誰かの参考になればと、このブログを書いてきました。しかし、彼女をこれ以上 混乱させるのは、避けたいです。
私は、神様の世界で生きている訳ではないです。神様ぶっているつもりもありません。真面目に誠実に対応しているつもりです。その気持ちが通じない人もいるのですね。
このブログを閉じようかと考えました。でも、多くの読者さんがいます。閉じる訳にはいかない。Kさん、もう何も脅えることはないよ。私は、このまま下がります。何を書いても悪意にしか受け取らないだろうけど、もう、終わりにしませんか?私は、Hくんが終わりにしてくれと言ったので、約束を守っていますよ。あなたのブログへは、もう、何年も行っていません。警察の知り合いがいるのでしょう?ちゃんと調べてもらってください。あなたが、HSPなのも知っています。だから、人一倍神経を遣ってきました。それでも、あなたは自ら恐怖を作り出して自ら混乱している。私が、消えれば気が済むでしょう。Hくんにも迷惑をかけてしまったと、申し訳なく思っています。申し訳ありませんでした。私は、もう誰も傷つけたくないです。お願いします。私の友達へも手出しをしないでください。大切な人達です。お願いします。

 

 

読者のみなさまへ
いつもエルザのブログへのご訪問ありがとうございます。感謝します。
この度、エルザのブログは、これにて閉鎖といたします。
削除せずに残しますので、アップ済みの記事を参考にして頂ければ幸いです。
コメント欄は、オープンにしておきます。
今迄 ありがとうございました。

 

エルザ

 

 

2020年4月 9日 (木)

ご存じですか?コロナの好影響 

 

ネットニュースでこんな記事を見つけました。

 

 

世界中が新型コロナウイルス騒動に見舞われる中、地球規模では、普段は気がつきもしない“意外な”影響があちこちで生じているようだ。

 

 まずは地球レベルで見た場合、地面の「振動」が少なくなっているという。

 

 日本でも4月7日に緊急非常事態宣言が出されて人の行き来は少なくなるはずだが、先に外出禁止命令が出されている「ロックダウン」の本場欧州ではそもそもが外出が禁じられているのでより人間の移動は少なくなっている。報道では、その影響によって「振動」が減っているとベルギー王立天文台の地震学者が指摘している。ベルギーの首都ブリュッセルでの「環境振動」ノイズは約30~50%減り、普段は生活振動に紛れて観測不可能な振動が観測できるようになったのだとか。感染拡大が一番深刻なアメリカでも、ロサンゼルスの研究者が、同じく「ノイズ」の減少を報告している。

 

 やはり地球レベルで見た場合、CO2の排出量も減っている。専門家によれば、中国だけでも国内の排出量の25%に当たる2億トンもの量が減っているのだとか。フランスやスペインでの外出禁止が45日間続いた場合、1年間の排出量の5%が減るとの推計も出されている。ちなみにリーマンショックの時は3%減ったとされているので、この短期間でどれだけ人間の活動が収縮しているかがわかる。これもひとつの“好影響”と言えるだろう。

 

 人間の活動が減れば犯罪もなくなるようだ。

 

「この3月の1カ月間で警視庁が受理した110番通報の件数は前年比で約20%も減少したということです。一方、新型コロナウイルス関連の通報が約200件ほどあったそうですが、『自粛されているはずの花見が行われている』といった苦情のようなもので深刻度が低いものばかりだったようです」(警視庁詰め記者)

 

ネットニュースより

 

 

師匠(吉岡純子)の動画でも、渡航がなくなったことで街のゴミが減り、観光地にイルカが帰って来た、絶滅危惧種の動物や昆虫が増えて来たそうです。そして、何より空気がきれいになったのは、良いことではないですか。コロナウイルスは、地球を休ませる為には良い機会だったのかもと。ポジティブに考えると、私達人間もこれを機に色々と考えると思います。一旦止まって、気付くこともあるでしょう。家族の大切さ、友人の大切さ。コロナをきっかけに結婚を考える人も出て来たと聞きます。
外国からは、なぜ日本はロックダウンをしないのだと非難を浴びていますが、日本人はロックダウンなどしなくてもそれぞれが厳守する国民なのです。物が無いからと奪い合って買う国民性ではない。みんなで助け合おうと動きます。YouTuberのたつやくん(2すとりーと)。2丁目が潰れては困ると、ツバメの巣のエキスの入った飴を自腹で購入し、配り歩きました。
みなさんもお気をつけてお過ごしくださいね。

 

 

 

2020年4月 3日 (金)

老親と暮らす 

 

先日、父がもらって来た薬が足りないと言い出しました。どうやら、1日に1回を2回飲んでしまったようです。父は、いきなり調剤薬局へ行ってくると言いました。私は、何をしに行くのかを聞きました。
『足りない分を出してもらう。』
『お父さん、薬は処方箋がないと出せないから。』
『かもしれないけど…。ごちゃごちゃ言うな!』
父は、出て行きました。

 

 

数分後、戻ってきました。
『どうだった?』
『やっぱり、お前が言うように出せないって。それと、足りない分を出してもらう時に、すぐに出せるよう準備しておけと言って来た。』
『すぐに出せって…。薬局に薬の在庫はあるんだよ。処方箋を持って行けば、順番で出してくれるよ。』
『うるさい!俺には、俺のやり方があるんだ!』

 

こんな非常識なことを平気でやってきます。妹に話すと父の非常識さに呆れて父に一言言いたいと言い出しましたが、いつものように「冗談だよ~」で済ませると思い、妹には私が調剤薬局さんに謝りに行くからと話しました。
私は、すぐに過服の際の副作用を調べました。問題はないようですが…
診察の際、主治医に話すと、過服は腎臓に負担がかかるとの話で、いつものホルモン注射はできませんでした。採血の結果を見ないとホルモンの治療は出来ないとのことでした。
もう、自分での薬の管理は無理なのでしょうかね。
父としては、いつも利用している調剤薬局なのだから、融通を聞かせてくれればと。そんなのは昭和の話でしょう。薬事法で処方箋が無ければ出せないと決められているのだから。「何でもかんでも事務的なのは嫌いだ」と父は言いました。でも、事故が起こってからの賠償問題とかあるし、事務的な方がお互いに楽だと思うんですけどね。

 

今後の薬の管理についても父と話しましたが、『自分で出来る』と言うので、無理に引き継ぐことはしませんでした。普通の胃薬とかなら、そんなに心配はないのでしょうが、抗がん剤に近いものです。ちゃんと管理できるように曜日別になっている専用の薬箱もあります。それでも、飲んだのか?飲んでいないのか?の記憶がありません。一応、対策として飲んだ後、空を薬箱に入れるよう言いました。

 

 

一番 情けないのは父本人だと思います。だから、あおることはしません。出来なければ言ってくるので。色々と出来なくなるのは仕方ないですが、自分の判断で動いてしまうのは困ったものです。頑固になるのも仕方ないです。父も自分がまともな判断が出来ないことの自覚はあります。でも、老いてしまった自分を認めたくないのでしょうね。時代の変化もあるでしょう。父たちの時代に通用していたやり方が、今は通用しません。そんな変化も老人には通用しないのでしょうね。

 

 

私の新しいメンタルクリニックの先生が、認知の診察もするそうで、「困ったことがあれば、相談に乗るよ」と言ってくださいました。ありがたいことです。神さまは、ちゃんと必要な人と結びつけてくださるのですね。私は、父の認知が精神的に大きな負担でした。支えが欲しいと思っていました。その支えを友人に求めようかと迷いました。でも、友が受け入れてくれるか分からないので不安でした。

 

 

父の薬の問題は、一応 落ち着いたと思いますが、監視を続けようと思います。

 

 

 

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